自分を責めない方がいい。
自分を大切にした方がいい。
それは分かっている。
それでも、
「またできなかった」
「私が悪かった」
「もっとちゃんとしなきゃ」
と、自分に戻ってしまう。
そとがわメソッドでは、
自己否定をなくそうとする前に、
なぜ、その場で自分を責める必要が生まれているのか
を見ていきます。
このページでは、
自己否定・自分責めについての記事をまとめています。
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心理学や自己啓発などを学び、頭では分かっているのに同じ反応へ戻ってしまう。そんな状態を、知識不足ではなく反応が成立する仕組みから見る記事をまとめています。
もう少し、自分の中で起きていることを見てみたい方へ
「自分を責めない方がいい」
「もっと自分を大切にした方がいい」
それが分かっているからこそ、
また自分を責めたときに、
「また自己否定してる」
「全然変われていない」
と、さらに自分を責めてしまうことがあります。
でも、
自己否定をしている自分まで、直すべき問題にしなくてもいい。
そとがわメソッドでは、
自分を責めない人になろうとする前に、
その場で何が起きて、
何を意味づけて、
なぜ自分を責める必要が生まれたのかを見ていきます。
自分を責めることにも、
その場では何かの役割があるのかもしれません。
だから、
「自己否定をやめなきゃ」
と急いで消そうとするのではなく、
なぜ、今ここで自分を責めることが必要になっているんだろう?
と見てみる。
そとがわメソッドの無料講座では、
出来事と意味づけ、そこから起きる反応を順番に分けるところから始めます。

